デルタ航空、ハワイ路線でTギャラリアと共同キャンペーンを実施

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機内食トレイに載せられたキャンペーンカードをホノルルのTギャラリアに持参すると、ゴディバ・チョコレート1箱(2個入り)をもれなく進呈

【東京、2013年9月24日】- デルタ航空 (NYSE:DAL)
は、DFSグループの新ブランド「Tギャラリア」の発足を記念して、ハワイのホノルル行きのフライトにて共同キャンペーンを実施しています。

2014年1月6日迄のキャンペーン期間中、成田-ホノルル、関空-ホノルル、名古屋-ホノルル、福岡-ホノルルの各直行便にて、日本出発便で提供される機内食のトレイに、名刺大のTギャラリアのキャンペーンカードを搭載します。ハワイ到着後、キャンペーンカードをワイキキのTギャラリアに持参すると、お買い物の有無に関わらず、もれなくゴディバ・チョコレート1箱(2個入り)が進呈されます。(*数に限りがあります)

デルタ航空は米国航空会社の中で最多の日本発着便を運航しています。成田空港をアジア地域のハブ空港と位置付け、米国本土8都市、ハワイ、グアム、サイパン、パラオのリゾート4都市、アジア7都市に向けて直行便を運航しているほか、羽田空港、関西国際空港、中部国際空港セントレア、福岡空港からもアメリカ本土やリゾートに向けて直行便を運航しています。

Tギャラリアについて
Tギャラリア by DFS(旧称DFSギャラリア)は、DFSグループが他に先駆けて展開する
トラベラー向けリテール事業コンセプトです。DFSは1968年に香港において路面店一号店をオープンした直後にホノルルへ進出、やがて世界各地の14カ所に路面店展開をしました。DFSのTギャラリアは米国のほかアジア各地、オーストラリアとニュージーランドおよびその周辺の諸島、南太平洋地域へと展開していきます。「トラベラーのT」という概念は旅と深く関連づけられ、丁寧に選び出された一流ブランドの品々、卓越したリテール環境、パーソナライズされたサービスを通して、旅行客特有のニーズにお応えしていきます。Tギャラリア
ハワイ店は、選び抜かれた高級ブランドを1つの屋根の下に集め、高級感あふれる約19,510m2
(5,901坪)の売り場にて、140以上のブランドを提供しています。470名以上の販売員は、すべての商品カテ
ゴリーと取り扱いブランドについてトレーニングを受けており、複数の言語での対応が可能です。

デルタ航空について
デルタ航空は年間1億6,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。デルタ航空はフォーチュン誌の「2013年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2013
World’s Most Admired Companies Airline Industry
List)において、1位を獲得しました。デルタ航空がこの賞を受賞するのは、この3年で2度目です。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、317都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で約8万人の従業員を擁し、700機以上の主要機材を運航しています。
また、航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーとして、大西洋路線においてエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空とともに、共同事業を展開しています。アトランタ、シンシナティ、デトロイト、メン
フィス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、パリ(シャルルドゴール)、アムステルダム、東京(成田)をハブ空港とし、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。現在、総額30億ドルを投じて空港施設やプロダクト、空港および機内での顧客サービス向上とテクノロジー導入を進めています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。