スレンダービューティの入浴シーンからまさかの結末!佐賀県観光連盟がユニークなプロモーション動画を公開中

佐賀県観光連盟は、海外向けの観光プロモーションムービー『佐賀県温泉「いっしょに入ろ?」篇 “SAGA BEAUTY ONSEN MOVIE”』を佐賀観光アプリサイト「SAGA TRAVEL SUPPORT APP”DOGANSHITATO?”」 にて公開中。(URL:http://saga-travelsupport.com/lp)

公開動画は、佐賀県が誇る日本屈指の温泉宿を舞台に、スレンダービューティの入浴シーンから始まります。湯煙の中に立つ美しい後ろ姿、そして、スレンダービューティの神秘的な黒髪。“県のプロモーション動画でまさか!?”と思わず期待してしまいそうな展開ですが、最後にまさかの結末が。外国人向け観光プロモーションの一環として制作された動画ですが、思わぬ展開に終始映像から目が離せない内容となっています。

尚、本ムービーは、観光アプリとコールセンターのサービスを告知するものです。佐賀ならではの美しい温泉の魅力を存分に伝えることで、たくさんの外国人の方に興味をもってもらえたらと考えております。

動画サイトURL:http://saga-travelsupport.com/lp

▼「DOGANSHITATO?」とは?
「DOGANSHITATO?」プロジェクトは、県民が一体となって外国人旅行客をおもてなしするムーブメント。「どがんしたと?」とは、佐賀の方言で「どうしたの?」と相手を気遣うやさしさにあふれた言葉です。

▼外国人観光客向け観光アプリ&コールセンター
「DOGANSHITATO?」プロジェクトの一環として、外国人観光客向けの観光アプリ「DOGANSHITATO?」を2015年1月9日より提供中。観光情報などのコンテンツを、英語、タイ語、韓国語、中国語、日本語で利用できます。

また、英語、韓国語、中国語、タイ語の4カ国語対応のコールセンターも昨年9月に開設(今年1月~本格運用)。観光案内や通訳サービスが24時間365日いつでも対応可能です。

外国人に人気の日本の観光スポットは、あの世界遺産

株式会社アドベンチャーが運営するアクティビティ予約サイト「WannaTrip」(http://jp.wannatrip.com)は、訪日外国人旅行者の日本国内ツアー人気ランキング※を発表した。

第1位には富士山とその周辺の自然を体感できる、「富士山と箱根の1日ツアー」が、2位を大きく引き離してランクインしました。第2位は、大阪城など大阪の主要な観光地を1日で巡る「大阪1日ツアー」、第3位は猿が温泉に入っている光景を間近で見ることができる、長野県の「スノーモンキー日帰りツアー」がランクインする結果となりました。

外国人旅行者にとって日本で最も人気の旅行先は京都だと思われがちですが、2013年に世界遺産に登録されて以降、富士山を訪れるツアーが海外からの旅行者に人気を博すようになってきていることがわかる結果となりました。

【訪日外国人旅行者の国内ツアー人気ランキング】

順位 ツアー商品名
1 富士山&箱根の1日ツアー(昼食付き)(復路のみ新幹線利用)
2 大阪1日ツアー(京都発):空中庭園展望台と大阪城
3 スノーモンキー日帰りツアー(東京発)

※訪日外国人旅行者国内ツアーのPV数(2015年1月1日~2015年1月31日時点)

【ツアー概要】

■第1位 富士山&箱根の1日ツアー(昼食付き)(復路のみ新幹線利用)

日本で最も雄大な土地を体感できるツアー。富士山の周りを巡りながら、様々な角度から素晴らしい自然を感じられます。この1日ツアーで富士山の歴史、構造や生態系について学び、富士山とその周りの美しさをお楽しみいただけます。
<ハイライト>
・富士ビジターセンターを訪れ生態学等を学びます。
・富士五合目まで登ります。
・芦ノ湖でのクルーズを体験。
・駒ケ岳ロープウェーからの素晴らしい景色をご覧いただけます。

URL:http://jp.wannatrip.com/item/detail/item_id/2338

■第2位大阪1日ツアー(京都発):空中庭園展望台と大阪城

大阪市内の人気観光地をすべて見て回る大阪1日ツアー。  大阪を代表する観光名所で、日本百名城の一つにも選ばれている大阪城を訪れます。また、スカイビルの空中庭園展望台からの眺望を堪能できます。
<ハイライト>
・日本でもトップクラスに有名な大阪城を訪問します。
・空中庭園展望台に上り、眺望をお楽しみいただきます。
・アクアライナーで大阪市内の名所を見ながらクルーズします。

URL:http://jp.wannatrip.com/item/detail/item_id/2593

■第3 位スノーモンキー日帰りツアー

1964年の開苑以来、ニホンザルの生態を間近で観察できる場所として、また猿たちが温泉に入っている姿を見ることができる世界で唯一の場所として有名な、地獄谷猿公苑を訪れます。

<ハイライト>
・長野地獄谷猿公苑で野生の猿が温泉に浸かる姿をご覧いただけます。
・有名な自然温泉、湯田中温泉にも入浴可能。
・サウナ、休憩室、フットバスなど設備の整った温泉施設をご利用可能。
・1400年前に本堂が建てられた国宝善光寺を観光します。
URL:http://jp.wannatrip.com/item/detail/item_id/2441

 

日本有数の観光地 京都に訪日旅行専門店登場『KYOTO TOURIST INFORMATION CENTER』 オープン

エイチ・アイ・エスは、2015 年1 月30 日(金)に訪日旅行専門店「 KYOTO TOURIST INFORMATION CENTER 」をオープンさせる。
KYOTO TOURIST INFORMATION CENTERとは?
外国人が訪れる街としても人気の京都、四条河原町に訪日旅行者専門店をH.I.S.として初めて出店いたします。
米旅行専門誌「トラベル+レジャー」が発表した「ワールド・ベスト・アワード2014」人気観光地ランキングで京都は世界一となっており、京都を訪れる個人旅行の外国籍の訪日客を主なターゲットとし、情報提供の他、下記各種手配等を取り扱います。

取扱項目
◆豊富なパンフレットの取り揃えと観光案内
京都に詳しいスタッフを配置するとともに、京都観光マップや主要観光施設のパンフレット(無料)を多数ご用意しています。
◆オプショナルツアーの販売
京都を中心とした観光、エンターテイメント、京都文化体験など京都を満喫できるツアーを多数ご用意しています。
◆ホテル・旅館など宿泊先の予約
京都を中心としたホテル・旅館の予約を承ります。当日のホテル予約にも対応しております。
◆レストラン・料亭などの予約
レストラン・料亭の予約を承ります。
京料理など京都ならではの和食など、日本の伝統的食文化をお楽しみ下さい。
◆鉄道パス・バスパス等の販売
公共交通機関の情報提供および、近畿圏の私鉄・市営地下鉄など移動に便利な
「KANSAI THRU PASS」(スルッとKANSAI の英語表記)の販売を行っております。
◆英語・韓国語・中国語・タイ語の4ヶ国語でのご案内
道案内やホテルやツアーのご案内は、4ヶ国語で対応が可能です。
◆お土産物の販売
京都の伝統工芸品や京スイーツなど、京都ならではのお土産物、特産品、
京都限定販売の商品も取り揃えております。
◆海外送金サービス
海外への送金を承ります。18 歳以上で写真付きの公的な本人確認書類を
お持ちの個人のお客様であれば、国籍問わずご利用可能です。
◆手荷物預かりサービス(有料)、インターネット、Wi-Fi が無料で利用、 SIM カードの販売も行っており

ます。
<営業所案内>
KYOTO TOURIST INFORMATION CENTER
〒604-8026 京都府京都市中京区河原町四条上る米屋町380TSUJIKURA ビル3 階
TEL:075-253-0288/FAX:075-253-5671
営業時間:平日11:00~19:00 土日祝11:00~18:30 WEB:http://his-kyoto.com/(1 月30 日開設予定)

JTB×江東区観光協会 江東湾岸ワンコイン探検クルーズ 2015年2月7日(土)・8日(日)実施

株式会社JTB国内旅行企画(東京都品川区 代表取締役社長:大谷恭久)は、一般社団法人江東区観光協会(東京都江東区)と連携しワンコイン(500円)で乗船できる「江東湾岸ワンコイン探検クルーズ」を企画し、2月7日(土)・2月8日(日)の2日間計8回クルーズの運航を実施致します。
クルーズは、2015年1月25日(日)10:00よりJTBホームページ(現地観光プラン)にて販売するほか、現地にて当日販売も行います。*事前の販売は2月6日17:00までとなります

今般のクルーズは、東京都による地域資源の発掘および旅行者誘致を目的とした『地域資源発掘型実証プログラム』事業の一つとして、江東区観光協会や地域の企業が連携し江東区の湾岸エリアを主会場として行うイベント「江東湾岸MY博覧会(1月31日~2月15日)」と関連して行うものです。

運航ルートは、2020年に開催されるオリンピック・パラリンピックのボート及びカヌー(スプリント)の競技地となることが予定されている中央防波堤埋立地間の水路を通るなど、定期観光船では通らないオリジナルコースにて実施します。クルーズで使用する船は株式会社ジールが所有する「ジーフリート」(定員144名)を予定しています。初日は湾岸エリアのナイトクルーズも楽しめるよう午後から夜の便設定とし、2日目は日中のクルーズを楽しめるよう午前からの便設定としました。

【クルーズ概要】
ツアー名:江東湾岸ワンコイン探検クルーズ!
実施日:2015年 2月7日(土)および 2月8日(日)
集合場所(発着場所):青海客船ターミナル
集合時間:各便出発時間の20分前より受付開始
スケジュール:2月7日(土)①13:30発 ②15:00発 ③16:30発 ④18:00発 の4便
2月8日(日)①10:00発 ②11:30発 ③13:00発 ④14:30発 の4便
所要時間:各便70分程度
募集人員:各便110名 最少催行人員:1名
申込方法:事前WEB予約もしくは当日集合場所にて受付(先着順)
旅行代金:小学生以上お一人様500円(未就学児は無料。大人お一人様につき2名まで参加可能)
食事条件:食事なし  添乗員:なし。現地係員が対応します。
コース内容:青海客船ターミナル~海の森南側(中央防波堤埋立地間)~東京ゲートブリッジ~
海の森北側~暁ふ頭~青海客船ターミナル(所要約70分)
その他:天候によりコースが変更になる場合がございます。
雨天決行。荒天中止。船内での飲食の販売はございません。
詳細はこちらをご参照ください。
http://opt.jtb.co.jp/kokunai_opt/
旅行企画・実施:JTB国内旅行企画

ニュージーランド航空、ニュージーランド政府観光局合同による特別運賃キャンペーンを実施

ニュージーランド航空とニュージーランド政府観光局は、4月~10月の日本からの渡航者拡大を目指し、本日より合同キャンペーンを開始します。
今回のキャンペーンは、4月~10月期において、7千人以上の渡航者の増加を目指したもので、燃油サーチャージ・諸税込み総額88,000円*~というオークランド往復の特別運賃を提供し、テレビで人気の旅番組、新聞、雑誌、デジタルメディアにおいてマーケティング及び広報活動を展開するというものです。特別運賃の販売期間は2月28日までです。
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ニュージーランド航空日本・韓国地区支社長スコット・カーは、「日本のニュージーランド旅行市場は確実に成長すると確信しており、当社では2019年までの目標の一つに日本からの渡航者数倍増を掲げています」「今年、ニュージーランド航空は、日本・ニュージーランド就航35周年を迎えますが、今回の合同キャンペーンを始めとするマーケティング活動により、日本市場への投資を強化しています。また、成田・オークランド路線での顧客満足度向上にも努めています」と述べています。

また、ニュージーランド政府観光局のニック・マッジ日本・韓国地区局長は次のように述べています。「昨年度、日本からニュージーランドへの訪問者数が増加したことを喜ばしく思っています。ニュージーランド政府観光局では、日本の皆様にシーズンに関係なく年間を通じて渡航いただくことをマーケティング戦略の一つとして掲げています。今回の合同キャンペーンのように4月~10月を対象としたキャンペーンを展開することで、日本市場が2015年も引き続き強い勢いを持つことになるでしょう」

ニュージーランド航空では昨年12月より最新鋭機ボーイング787-9ドリームライナーを日本路線に投入し、独自開発・設計のエコノミー・スカイカウチ、より寛げる空間を提供する新しいプレミアム・エコノミー、フルフラットになるビジネス・プレミアの各座席など、最新の機内設備でより楽しい空の旅をお届けしています。

ニュージーランド航空は成田・オークランド間を毎日直行便で結ぶ唯一の航空会社で、ニュージーランドの夏期(3月28日まで)には成田・クライストチャーチ直行便も運航しています。

* 表示料金は往復運賃で、燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)および公定の諸税が全て含まれています。但し一部外国為替ベースでの運賃計算が含まれているため、最終提示価格が異なる場合があります。

※本件は、1月16 日にニュージーランドで発表されている内容です。

【ニュージーランド航空について】
ニュージーランド航空は、1940年に設立された国際航空会社です。ニュージーランド国内をはじめ、アジア太平洋を含む16ヶ国53都市へ直行便を運航し、スターアライアンスに加盟しています。日本からニュージーランドへ直行便を運航する唯一の航空会社でもあります。ニュージーランド国内は玄関口のオークランドを中心に25都市を結び、また、全日空とのコードシェア便により、日本各地からの乗り継ぎも便利です。同社は、AirlineRatings.comの「エアライン・オブ・ザ・イヤー」に2014年、2015年の2年連続で選ばれるなど、毎年数々の賞を受賞しており、安全性、定時性、サービスのクオリティ、環境への配慮など様々な面で高い評価を受けています。

2015年秋 ショパンコンクール到来 新たなスター誕生の瞬間に立ち会う

クオリタ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:郷直人、株式会社エイチ・アイ・エスの100%子会社以下クオリタ)音楽鑑賞専門デスクでは、2015年10月にポーランドのワルシャワにて開催されるピアノの祭典「ショパンコンクール鑑賞の旅」ツアー全12コースを造成し2015年1月5日より順次発売を開始する。

■5年に1度のピアノの祭典“ショパンコンクール”
ショパンコンクールは、世界三大ピアノコンクールの中で最古の歴史と最高峰の権威をもつピアノコンクールと言われ、ピアニストを目指す者にとっては最高の登竜門とされています。5年に1度、ショパンの命日である10月17日の前後数週間にわたり故郷ワルシャワにて開催され、全日程ショパンの曲のみ演奏されます。2015年は、10月1日のオープニングコンサートを幕開けに、10月23日まで、コンテスタント達が凌ぎを削ります。過去の優勝者のほとんどが世界的なピアニストとして活躍しているため、未来の世界的なピアニスト誕生が期待されることでも知られるこのコンクールは、鑑賞チケットの入手が困難となっております。
クオリタ音楽鑑賞デスクでは、そんな音楽史に残る一瞬に立ち会える、ショパンコンクールの鑑賞チケット付きツアー全12コースご用意し、2015年1月5日(月)10:00からは、「三次予選全日鑑賞ツアー7日間」(10月13日出発)と、「本選1回鑑賞ツアー6日間」(10月17日出発)の発売を開始しました。他ツアーは1月下旬~2月下旬の発売を予定しております。

三次予選全日鑑賞付 ワルシャワ7日間(http://www.music-his.com/tour/detail/hatsu2015_01.html
ピアノコンクールの影響でワルシャワは非常に混雑する時期になりますが、クオリタ音楽鑑賞デスクでは、会場であるワルシャワ・フィルハーモニーホールまで徒歩圏内のホテルで、デラックスクラスとスタンダードクラスの2クラスのホテルをご用意しております。一次、二次予選を勝ち進んだ実力あるコンテスタントが揃う三次予選は、課題曲に「マズルカ」などのポーランド特有の舞曲も加えられ、ショパンらしさを堪能できる予選として人気があります。本ツアーでは三次予選全ての日(3日間)をご鑑賞いただけます。
◆出発日 : 2015 年 10 月 13 日(火)出発
◆旅行代金 :デラックスクラス:528,000円/スタンダードクラス:398,000円(大人お1人様/2名様1室利用/燃油込み)
※国内空港施設使用料、旅客保安料、海外空港諸税が別途必要
◆最少催行人員:10名(但、1人参加の場合は別途1名様追加代金が必要。相部屋不可。)
◆利用ホテル:弊社規準A(デラックス)/C(スタンダード)クラスホテル
◆1人部屋追加代金:デラックスクラス:16.5万円/スタンダードクラス:10.6万円
◆延泊:不可 ◆食事:朝4 ◆添乗員:同行

本選1回鑑賞付 ワルシャワ6日間(http://www.music-his.com/tour/detail/hatsu2015_03.html
優勝者候補が協奏曲で競う本選は、スケールの大きい管弦楽との共演を鑑賞することと、ご希望者には新たなスターが誕生する最終結果発表の瞬間に立ち会うことも出来るコースとなっております。本コースでは3日間にわたり行われる本選の中の1日をご鑑賞いただけます。また、ショパンの生家「ジェラゾヴァ・ヴォラ」を訪れる観光も含まれ、短い日程の中でショパンの音楽だけでない一面も堪能していただける内容となっております。こちらのコースもホテルはコンクール会場まで徒歩圏内のホテルをご用意しております。
◆出発日 : 2015 年 10 月 17 日(土)出発
◆旅行代金 :デラックスクラス:598,000円/スタンダードクラス:458,000円(大人お1人様/2名様1室利用/燃油込み)
※国内空港施設使用料、旅客保安料、海外空港諸税が別途必要
◆最少催行人員:10名(但、1人参加の場合は別途1名様追加代金が必要。相部屋不可。)
◆利用ホテル:弊社規準A(デラックス)/C(スタンダード)クラスホテル
◆1人部屋追加代金:デラックスクラス:18.5万円/スタンダードクラス:11.0万円
◆延泊:不可 ◆食事:朝3、昼1 ◆添乗員:同行

ショパン国際ピアノコンクール2015年 日程

オープニングコンサート 2015年10月1日~2日

【一次予選】2015年10月3日~7日
A 2015年10月2日発 一次予選全日鑑賞付 ワルシャワ8日間 <1月下旬発売予定>
B 2015年10月1日発 一次予選<前半>鑑賞付 ワルシャワ6日間 <1月下旬発売予定>
C 2015年10月4日発 一次予選<後半>鑑賞付 ワルシャワ6日間 <1月下旬発売予定>

【二次予選】2015年10月9日~12日
D 2015年10月8日発 二次予選全日鑑賞付 ワルシャワ7日間 <1月下旬発売予定>

【三次予選】2015年10月14日~16日
E 2015年10月13日発 三次予選全日鑑賞付 ワルシャワ7日間 <1月5日発売>

【一次予選&二次予選】
F 2015年10月2日発 一次予選&二次予選全日鑑賞付 ワルシャワ13日間 <1月下旬発売予定>

【二次予選&三次予選】
G 2015年10月8日発 二次予選&三次予選全日鑑賞付 ワルシャワ11日間 <1月下旬発売予定>

ショパンの命日セレモニー 2015年10月17日

【本選】2015年10月18日~20日

【入賞者コンサート】2015年10月21日~23日
H 2015年10月17日発 本選1回鑑賞付 ワルシャワ6日間 <1月5日発売>
J 2015年10月16日発 本選全日鑑賞付 ワルシャワ7日間 <2月下旬発売予定>
K 2015年10月17日発 本選1回+入賞者コンサート1回鑑賞付 ワルシャワ7日間<2月下旬発売予定>
L 2015年10月18日発 本選1回+入賞者コンサート1回鑑賞付 ワルシャワ7日間<2月下旬発売予定>
M 2015年10月19日発 本選1回+入賞者コンサート1回鑑賞付 ワルシャワ7日間<2月下旬発売予定>

 

 

『ホビット 決戦のゆくえ』上映記念割引 日本-ニュージーランド間運賃 10% OFF 11月30日購入分まで

ニュージーランド航空は、映画『ホビット 決戦のゆくえ』公開を記念して、ビジネス・プレミアを始めとした全てのサービスクラスで航空運賃が10%OFFになる割引運賃を販売する。
ニュージーランド航空は、映画「ホビット」との3年間にわたる協力関係の中で、「中つ国」の公式エアラインとして映画「ホビット」をサポートしました。映画「ホビット」シリーズの舞台であるニュージーランドを多くの方に訪問していただけるよう、今回『ホビット 決戦のゆくえ』上映記念割引運賃を準備した。

今回の特別運賃は、日本-ニュージーランド間の運賃が10%引きでご購入いただけるもので、販売期間は11月30日(日)まで、12月17日(水)までに出発し、2015年3月17日(火)までに帰国されるご旅行が対象となる。

12月2日からは新機材787-9の就航が予定されており、12月16日まではデイリーで、12月17日からは主に787-9と767-300の機材で運航する。

特別運賃の詳細は、下記キャンペーンページにて

http://www.airnewzealand.jp/hobbit-2014

※割引運賃は、期間・座席数限定です。空席は日々変動するため、ご覧になったタイミングではすでに満席になっている場合がございます。なお、本割引はその他の割引と併用出来ません。

【ニュージーランド航空について】
ニュージーランド航空は、1940年に設立された国際航空会社です。ニュージーランド国内をはじめ、アジア太平洋を含む16ヶ国53都市へ直行便を運航し、スターアライアンスに加盟しています。日本からニュージーランドへ直行便を運航する唯一の航空会社でもあります。ニュージーランド国内は玄関口のオークランドを中心に25都市を結び、また、全日空とのコードシェア便により、日本各地からの乗り継ぎも便利です。同社は、たとえば2014年1月AirlineRatings.comのエアライン・オブ・ザ・イヤー等、毎年数々の受賞が示すとおり、安全性、定時性、サービスのクオリティ、環境への配慮など様々な面で高い評価を受けています。

公式ホームページ: htttp://www.airnewzealand.jp
Facebook:htttp:// http://www.facebook.com/AirNZJP

ニュージーランド航空 「壮大すぎる機内安全ビデオ」、公開わずか1週間で1600万ビュー超え ~メイキングビデオも公開~

ニュージーランド航空の最新機内安全ビデオ「壮大すぎる機内安全ビデオ」は、10月23日の公開以後、ネット上で1時間あたり12万人近くの視聴者数を獲得する人気作品となり、同社がこれまで公開した作品のなかで、最も人気の機内安全ビデオとなった。公開後1週間の閲覧数は1600万回を記録している。
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本ビデオには映画「ホビット」シリーズに出演しているイライジャ・ウッド(フロド・バギンズ)、ディーン・オゴーマン(フィーリ)、シルベスター・マッコイ(ラダガスト)の3人が登場。

また、同シリーズのピーター・ジャクソン監督や、特殊メイク提供のウェタ・ワークショップ共同創立者リチャー ド・テイラー氏、日本からは元プロ野球選手清水直行氏が出演する他、本ビデオ制作のタイカ・ワイティティ監督自身も“あの魔法使いの役”で出演している。

メイキングビデオも公開
12月公開の映画『ホビット 決戦のゆくえ』に向けて、世界中のホビット・ファンからの熱い期待が、今回「壮大すぎる機内安全ビデオ」の高い閲覧数につながりました。そこで、製作スタッフ100人以上を投入し、ロケ地6か所、6日間にわたり行われた撮影の様子をご覧いただくために、本日メイキングビデオを公開いたしました。清水直行氏のインタビューもご覧いただけます。

ニュージーランド航空のグローバル・ブランド・ディベロップメント部長であるジョディ・ウィリアムスは、「壮大すぎる機内安全ビデオ」が世界中で話題となっていることについて、「社員一同、大変感激しています」と話しています。

本ビデオはYouTube上で800万回超、Facebookで600万回、中国のYoukuで160万回超の閲覧数を獲得しています。加えて、CNN、NBCニュース、デイリー・メール、テレグラフなど世界で数々のメディアに取り上げられています。

ウィリアムスは、「私たちは、ニュージーランド航空と映画『ホビット』シリーズの3年間にわたる協力関係を締めくくる記念すべき作品として、今回の『壮大すぎる機内安全ビデオ』を制作いたしました。本作の視聴者数、お客様からの反響、そして世界の大手メディアによる報道は、いずれもめざましいものとなりました」とも述べています。

ニュージーランド航空がホビットをテーマに制作した機内安全ビデオ第1弾「思いがけないブリーフィング」(2012年)は、ネット上で1200万回以上の閲覧数を獲得しましたが、「壮大すぎる機内安全ビデオ」は早くも、同作の閲覧数を上回っています。

「壮大すぎる機内安全ビデオ」

同メイキングビデオ

※本件は、10月29日にニュージーランドで発表されている内容(メイキングビデオに関する記述を除く)です。
※なお、メイキングビデオのスクリプト翻訳もございます。ご覧になりたい方は、3枚目の最後に記載いたしました連絡先までご連絡ください。

【映画『ホビット 決戦のゆくえ』に関して】
ピーター・ジャクソン監督作品。J.R.R.トールキンの小説に基づき、本作の脚本はフラン・ウォルシュ&フィリッパ・ボウエン&ピーター・ジャクソン&ギレルモ・デル・トロが執筆。ジャクソンは、キャロリン・カニンガム、ゼイン・ワイナー、フラン・ウォルシュとともに製作も担当。アラン・ホーン、トビー・エメリッヒ、ケン・カミンズ、キャロリン・ブラックウッドが製作総指揮を、フィリッパ・ボウエンとアイリーン・モランが共同製作を務める。撮影は、ニュージーランド/ウエリントンのミラマーにあるジャクソン所有のスタジオおよびニュージーランド各地のロケでおこなわれ、ポスト・プロダクションには、ウエリントンのパーク・ロード・ポスト・プロダクションが使用された。

ニューライン・シネマ、メトロ・ゴールドウィン・メイヤー・ピクチャーズ(MGM)提供、ウィングナット・フィルムズ制作、原題“The Hobbit: The Battle of the Five Armies”。本3部作の前2作『ホビット 思いがけない冒険』『ホビット 竜に奪われた王国』と同じく、『ホビット 決戦のゆくえ』はニューラインが製作を幹事し、ニューライン・シネマとMGMが制作。ワーナー・ブラザース映画が全世界劇場配給を、米国外の一部地域の劇場配給と全世界TV放送配信をMGMが担当する。日本公開は12月13日。

【ニュージーランド機内安全ビデオについて】
ニュージーランド航空はユニークな機内安全ビデオを制作することで世界的に知られており、世界中のメディアに取り上げられています。これまでに制作したヒット作には、ホビットをテーマにした「思いがけないブリーフィング」をはじめ、アメリカのコメディー女優ベティ・ホワイトを起用した「昔ながらの機内安全説明」や、米誌スポーツ・イラストレイテッドの水着特集号 50 周年を記念した「パラダイス編」などがあり、オンラインでは3,000 万以上の方に、機内では数百万人のお客様にご覧いただいています。

【ニュージーランド航空について】
ニュージーランド航空は、1940年に設立された国際航空会社です。ニュージーランド国内をはじめ、アジア太平洋を含む16ヶ国53都市へ直行便を運航し、スターアライアンスに加盟しています。日本からニュージーランドへ直行便を運航する唯一の航空会社でもあります。ニュージーランド国内は玄関口のオークランドを中心に25都市を結び、また、全日空とのコードシェア便により、日本各地からの乗り継ぎも便利です。同社は、たとえば2014年1月AirlineRatings.comのエアライン・オブ・ザ・イヤー等、毎年数々の受賞が示すとおり、安全性、定時性、サービスのクオリティ、環境への配慮など様々な面で高い評価を受けています。

公式ホームページ: http://www.airnewzealand.jp
Facebook: http://www.facebook.com/AirNZJP

『ツーリズムEXPOジャパン2014』 グアムブース出展

グアム政府観光局は、2014年9月25日(木)~28日(日)までの期間、東京ビッグサイトで開催される「ツーリズムEXPOジャパン2014」(主催:公益社団法人日本観光振興協会、一般社団法人日本旅行業協会)にグアムブースを出展する。
27日(土)、28日(日)の一般公開日には、毎年恒例のグアムの伝統的な踊りであるハファ・デイチャモロダンスショーやチャモロダンス・アカデミー発表会、チャモロ工芸教室など、実際に来場者にグアムの文化を体験して頂く催し物のほか、最新トレンドの2014年三愛水着イメージガールの久松郁美さんをお迎えしての三愛水着楽園ファッションショーや、スーツケースブランド「ACE」による、「HOW TO PACK SHOW」(荷造り教室)、スマホアプリで実施するグアム宝探しなど、グアムならではのコンテンツを予定しております。また、本日2014年9月25日(木)より、グアムがGoogleマップのストリートビューに初登場する事を記念し、27日(土)にはバックパック型のストリートビュー撮影機材「トレッカー」を、Googleの協力により展示します。来場者には、トレッカーを着用しての記念撮影(撮影機材は、お客様のデジカメ、またはスマホなどに限ります)もしていただけます。

さらに、グアムよりミス・グアムのブライアナ・テノリオさん、イアラーニ・ロバトンさんが来日し、来場者の方々と記念撮影会を行うなど、グアムブースを盛り上げます。グアムならではのコンテンツで、日本にいながらもグアムの暑い風を感じさせるようなブース展開をしてまいります。

ツーリズムEXPOジャパン2014とは
2014年に「ツーリズムEXPOジャパン」として新たに改名をした本イベントは、過去18回にわたり、国内旅行の魅力を幅広く伝えてきた「旅フェア日本」と、アジア最大級の旅行産業イベント「JATA 旅博」の2つを統合させたイベントで、それぞれの強みを活かし、観光業界のみならず全産業の力を集結させた日本を代表する旅行の総合イベントです。

【ツーリズムEXPOジャパン2014開催概要】
■開催日: 2014年9月25日(木)~28日(日)4日間
業界日(25 日・26 日)※業界関係者及びプレスのみ入場可能
一般日(27 日・28 日)
■会場:東京ビッグサイト東展示場・会議棟(予定)
■主催:一般社団法人日本旅行業協会(JATA)
■後援:国土交通省、国土交通省観光庁、外務省、東京都(予定)
■JATA旅博2014オフィシャルサイト:http://www.tabihaku.jp/
■入場料:旅行業界関係者/プレス関係者:業界日(9月25日、26日)のみ無料
※9月26(金)日~28日(日)まで、グアムブースの報道受付にて報道用の資料をご用意
しておりますので、ご来場の際は是非お立ち寄りください。
■グアムブース出展エリア:大洋州 ブース番号:東4ホール K-02
一般来場者(当日券):大人1,300円 学生700円(いずれも税込)

■グアムブース出展者一覧(アイウエオ順)
*グアム政府観光局 *JCBインターナショナルミクロネシア/シフトグアム *スカイダイブ グアム
*チャモロ工芸(ヤシの葉編み)*デュシタニグアムリゾート *プレジャーアイランド
*ロッテ免税店/ロッテホテル

■グアムステージプログラム 9月27日(土)
※ステージスケジュールに関しては変更する場合がございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■グアムステージプログラム 9月28日(日)
※ステージスケジュールに関しては変更する場合がございます。

取りづらい休暇を取りやすく ニュージーランド航空が上司の説得をお手伝い

ニュージーランド航空では、ニュージーランドがベストシーズンを迎えるにあたり、より多くの方々にニュージーランドの良さを知っていただき、実際に訪れていただくために、有給休暇の取得をお手伝いする特設サイト「ニュージーランド専用休暇申請書 http://www.vacation.airnewzealand.jp を2014年9月10日(水)よりオープンする。
休暇が取りづらい日本のビジネスマンに救いの手を!

ニュージーランドはこれから春を迎え、年末の夏に向けて、旅行に最適なシーズンとなります。また、ニュージーランド最大の都市オークランドが、コンデナスト・トラベラー誌の読者投票で「世界で最もフレンドリーな都市」に選ばれたことが象徴するように、明るく親しみやすいニュージーランドは、日本の皆さんにとって居心地よく快適な旅先であることは間違いありません。
そんなニュージーランドに、どうしたらもっと多くの皆さんにいらしていただけるのかを考えた結果、そもそも日本は休暇取得自体が難しいのでは、という点に思い至りました。
そこでニュージーランド航空は、休暇を取るお手伝いをすべく、特設サイト「ニュージーランド専用休暇申請書http://www.vacation.airnewzealand.jp 」をオープンします。このサイトでは、上司または許可して欲しい人(以下「上司」)の性格タイプに合わせて、一番効果的な休暇申請書をあなたの代わりに自動作成します。
サイト上で、フェイスブックの友達の中から上司を選び、希望休暇期間や上司のタイプなどを入力するだけで、思わず承認したくなる申請書が自動的に完成します。たとえば、 “人の優しさに弱い”上司には情に訴える手紙風の申請書、“動物に弱い”上司にはニュージーランドの動物たちが説得する申請書など、相手のタイプに合わせて申請できるよう、一風変わった休暇申請書が多数用意されています。この出来上がった申請書をフェイスブック上で上司に送り、「承認(いいね)」をもらうという仕組みです。

キャンペーンムービーではニュージーランド航空に所属する現役の客室乗務員Kirsten Perrott (カーステン・ペロット) が、日本語で本キャンペーンを紹介しています。http://youtu.be/19NBFpLvbrI
申請前にムービーで気分を高めるもよし、上司に見せるもよし、ニュージーランドに行きたくなること請け合いです。
ニュージーランド航空では、本キャンペーンサイトで見事上司の承認を得た方の中から抽選で5組10名様に、成田-オークランド間の往復航空券をプレゼントいたします。あなたのセンスと勇気ある行動で勝ち取った休暇を使ってニュージーランドでの素敵な時間をお過ごしください。
キャンペーン期間は10月9日までとなります。ニュージーランド航空は、この休暇申請書をきっかけに、より多くの日本の方々がニュージーランドに興味を持ち、実際にニュージーランドを訪れていただけるよう期待しています。

【サイト概要】
■サイト名 :ニュージーランド専用休暇申請書
■期間 : 2014年9月10日(水)~10月9日(木)
■URL : http://www.vacation.airnewzealand.jp
特設サイトにて必要項目を入力すると、上司を説得するための休暇申請書が発行されます。“人情に弱い”上司には情に訴える手紙風の申請書、“動物に弱い”上司にはニュージーランドの動物たちが説得する申請書など、上司の特徴に合わせた複数の申請書が自動的に生成され、あなたの上司にぴったりなものを選ぶことができます。フェイスブックで直接上司に提出するスタイルで、休暇の許しをもらいましょう。さらに、承認を得られた方の中から抽選で5組10名様には、ニュージーランド航空より航空券をプレゼントいたします。

 
【ニュージーランド航空について】
ニュージーランド航空は、1940年に設立された国際航空会社です。ニュージーランド国内をはじめ、アジア太平洋を含む16ヶ国53都市へ直行便を運航し、スターアライアンスに加盟しています。日本からニュージーランドへ直行便を運航する唯一の航空会社でもあります。ニュージーランド国内は玄関口のオークランドを中心に25都市を結び、また、全日空とのコードシェア便により、日本各地からの乗り継ぎも便利です。同社は、たとえば2014年1月AirlineRatings.comのエアライン・オブ・ザ・イヤー等、毎年数々の受賞が示すとおり、安全性、定時性、サービスのクオリティ、環境への配慮など様々な面で高い評価を受けています。
公式ホームページ: http://www.airnewzealand.jp
Facebook: http://www.facebook.com/AirNZJP